2018年12月10日月曜日
11/3 新しい登山道を使おう 妙義湖を一回り
中州には足跡がズボズボ。
ズボズボで良かったね。
ズブズブなら悲惨だ。
身動きできなくなるよ。
橋の上から。
湖畔から橋を見る。
岩にはトンネルが。
遊歩道のトンネルだから車は通れない。
なんかトイレに行きたくなってきた。
トイレは駐車場まで行かないと。
あと100mほどだ。
結構厳しい。
何とか間に合った。
トイレが埋まってたらアウトだった。
考えたくはないが。
こんなルートでした。
距離は今回23.6㎞、そこそこ脚力は必要かな。
平均速度5㎞は登山としては早いかも。
終わり。
2018年12月9日日曜日
11/3 新しい登山道を使おう 妙義湖
朝より良く見える。
坂本宿と横川サービスエリアが良く見える。
とっと下山する。
川は同じ場所を渡る。
帰りの方が渡るのが難しかった。
最初の高低差が大きくてね。
勢いで渡ると川に落ちそうになりそう。
しゃがんで高低差を殺して渡ると安全だった。
また新橋を越えた。
そして登り直した眼鏡橋。
流石に人が多い。
また来るよ。
紅葉の山が美しいルートだった、また来るよ。
眼鏡橋を一枚撮っておく。
さて碓氷湖を一周しますよ。
カヌーが出てるね。
ここ船が出てるの見たことないけど大丈夫なの?
丁度緑が抜けて黄色と紅に変わる。
紅葉と黄葉は同じ読み。
湖のほとりにいっぱい植樹されている。
もう少し育ったら素晴らしい風景になりそうだ。
2018年12月8日土曜日
11/3 新しい登山道を使おう これでしょ
やっぱりこれでしょ!
汗かいた後のビールは格別ぅ!!
ここのあてもおいしい。
今日は特に赤いやつが良かった。
これはミョウガだね。
シャクシャクとした食感と爽やかな香りがいい。
来た来たー。
これ海苔チーズだ。
一口食べる。
自然に笑みがこぼれる旨さ。
濃厚なチーズと海苔の組み合わせがたまらない。
こっちはからみだね。
これも大根の辛さともちの食感、そして醤油のしょっぱさが絶妙だ。
満足満足、さて帰ろう。
バスのナンバー8888だ。
帰りは林道じゃなくて中山道からショートカット。
以前冬の中山道で林道使ったら死にかけた。
ラッセルラッセルで足が終わったんだな。
距離が致命的だった。
こっちと林道だと距離が3倍は違う。
高低差はこっちの方が厳しいけどラッセルなら変わらん。
ここまで来れば分岐点まで3割かな。
倒木が多いな。
今度冬来るならこっちからだね。
雪が多い時は特にね。
足が終わると痛みで先に進めなくなる。
さて、刎石峠に向かっても良いがここはピストンする。
刎石峠だと碓氷湖に向かうのに登り返す。
それって嫌じゃない?
2018年12月7日金曜日
11/3 新しい登山道を使おう 本日のハイライトはやっぱり
サッカー協会のマークが三本足のカラスなんだね。
だから八咫烏とサッカーなのかと一人で納得。
さて次は見晴らしへ行ってみます。
うん、いつもの広場だねー。
紅葉の山々が美しいかと撮ってみる。
どうも微妙なのは光の具合だろう。
浅間も良い具合だ。
今日はこっちに登っても気持ちよさそうだ。
今日はサイクリストも多かった。
サイクリストの中でもロードバイクに乗っている人をローディと呼ぶそうな。
どうでもいい事覚えちゃいましたね、うふふ。
それにしても高価なエアロロードの人が多かったなあ。
その手のバイクは最低価格50万って感じだ。
しかもカーボンだとこけたらフレームが割れるんだぜ。
逆光が悪い。
すこし持ち上げてみたけど。
色が乗らない。
今日は富士山見えないな。
ここから富士山見えたっけ?
最初違うお店に入ってみようかと思ってた。
しかしね混んでて窓際が埋まってたんですよ。
そしていつもの見晴らし亭。
ずずず お茶おいしい。
サンルーム暖かいなー。
いつものリスを見ながら。
かなり元気いっぱいなのです。
2018年12月6日木曜日
11/3 新しい登山道を使おう 主に神社の観光
阿吽の狛犬だってさ。
こっちは吽だそうで。
口を閉じてるから。
こっちが阿の狛犬。
口を開いてるから。
どこが口やねーん。
摩滅し放題やでー。
スピーカーからかぐら流れてます。
これはもうお守り屋さんと言ってもばちは当たらないだろう。
御朱印とお守りも絶賛発売中。
あ、鏡だ。
うんや?
何と読むのかな。
あそこに入れば運がいいんだって。
これが200円とか。
ただし「運がいい」であって「運が良くなる」とは謳ってないから。
つまり立てた空き缶に石を投げて当たったら「運がいい」と同じ事、結果だ。
やります?
御神木発見。
登ってみよう。
むむ。
なんか微妙な位置にあるなあ奥宮は。
どうせならもう少し山頂にまで続いていた方がありがたみがありそう。
まあこの山の山頂もこんな感じなので見晴らしは良くないんだけどね。
八咫烏とサッカーは何の関係があるのかな。
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