2017年10月22日日曜日
9/9 日光白根に行くと楽しかった
ゴンドラは1100円、往復割引ありだ。
さらば日光白根よ。
そんな感じで本日終了。
世の中にはすごい人がいるけど私的には頑張ったかな。
高低差で1000m越えだしね。
獲得標高も2000m越えてるし。
だけど日帰りで40㎞歩いて獲得標高4000mなんて人もいる。
信じられない。
2017年10月21日土曜日
9/9 日光白根に行くとなんとかゴンドラに間に合った
下からも見える岩先は撮影ポイントだね。
ルート的には阿弥陀ヶ池ルートになる。
右に見える山頂駅へとこれから下って行く。
営業終了時間が4時半なので結構時間が押している。
さあ急いで下りましょう。
帰りはゴンドラ使ってみたいからね。
もっとごつごつした所を通っているのかと思ってたけどずっと森の中の登山ルート。
急いで下りてきたので結構余裕で営業時間に間に合う。
2017年10月20日金曜日
9/9 日光白根に行くとパノラマビューだった
ついに日光白根別、名奥白根の山頂が見えた。
山頂にある埋まってしまったカルデラ。
円盤が降りた後みたい。
登って来たルートを振り返る。
子供多い奥白根かな。
まあ待ちます。
到着。
これで心置きなく下山できる。
山頂から阿弥陀ヶ池が見える。
森林限界超えてるからどこを見ても景色が良い。
2017年10月19日木曜日
9/9 日光白根に行くと登山者だらけだった
流石ここ一番の登山ルートである。
そしてまあ下る人が多い事。
50人はすれ違ったかな。
おかげで良い足休めになる。
結構辛いな。
雲が近くまで迫って来た。
朝の快晴昼の曇天。
ここからの五色沼も美しい。
雲が過ぎるたび水の色が変わるのが面白い。
2017年10月18日水曜日
9/9 日光白根に行くと五色豆を思い出す
別に前白根でいいんじゃね。
と思う五色山。
昼食も摂ったので元気が戻ってくる。
次は奥白根に向かおう。
日が当たるとコバルトブルーが美しい。
五色沼と言えば五色豆を思い出す。
あれって色が違っても味は同じだったような気がする。
さあここを下れば避難小屋。
じき見えてくる避難小屋。
谷を歩いて奥白根登り口へと向かう。
2017年10月17日火曜日
9/9 日光白根に行くと前白根に登れます
ここから前白根までは距離も高度差もさほどない。
体力さえあれば楽勝だ。
そう、体力さえ残っていればね。
これはいい五色沼だ。
壁紙に追加せねば。
前白根に着きましたよ。
前白根はあるけど後白根は無い。
だけど奥白根はある。
前白根からは中禅寺湖が見える。
流石日光白根と言うだけある。
また社山に登りたいなっと。
2017年10月16日月曜日
9/9 日光白根に行くとカルデラアリジゴクだった
じゃあ前白根へ向かうコースへと向かう。
この水場が前白根へと向かう道だ。
こっちの方が親切だね。
これが水場である。
どんどん登る。
だけど急登でとても体がきつい。
この日一番のきつさだ。
やっとカルデラアリジゴクから抜け出たぞ。
2017年10月15日日曜日
9/9 日光白根に行くと目に染みる水の色かな
阿弥陀ヶ池の水深は浅い。
そして透明度が高い。
水温が低くて栄養になる物が少ないからだろう。
さて次の五色沼へ。
もう見えてるけどカルデラ湖だから結構落ち込んでいる。
五色沼は良い色をしている。
こっちは日光白根山だ。
右側には大きなキレットだ。
所でキレットって切戸から来ているんだってさテッキリ外来語かと思ってた。
暫し五色沼を眺める。
そしてここからどうするか検討会だ。
直接奥白根へ向かうか前白根経由で行くか。
体力的にはそれほど余ってないけど前白根経由に決定する。
2014年7月8日火曜日
5/31 五色沼は二色沼
(CX5)
五色沼って言うぐらいだから様々な様相を見せてくれるのだろうと注目していた。
今回は二色沼だった。
それでも感動に値する景観であることは間違いない。
私は引き返した。
リスクを全員で共有するのは愚かだと思う。
おかげで面白い絵が撮れた。
引き返して池を回避するルートを歩いた。
これは今回五色沼のベストショット。
ルート的にこの沼をぐるりとめぐるルートなので、眼下にずっと五色沼だ。
このメス鹿は人間を舐めきっている。
数メーター手前を横切っても全く無視だ。
少々降りて避難小屋へと到着。
ここから本白根へと向かう。
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