2009年1月24日土曜日

放電中


だめだ 最近忙しくて暇が無い。
フラストレーションが溜まる。

だが、それも明日まで(予定)。
来週はどうしようかな。
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2009年1月12日月曜日

せっかくの温泉

「ううう・・・」無意識のうちにうなっている。
そう、体が冷えてきた手なんかかじかんで指先が動かない。
なにやってんだか、温泉に来て体冷やしてたら意味無いじゃん。

と言うことでそろそろ退散。
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誰も来ない。

池の対岸のライトアップ。
子供の足跡があるのみあとうさぎも。
写真は二人+1羽の足跡。
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ホワイトイルミ

三脚が無いので当然手持ち。
根性の腰構え、脇締めーのセルフ2秒。
人間三脚の完成。
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湖面に映える

一旦戻って近くの温泉に車で行ったのだが、駐車場がいっぱいである。
暫く待ってみたが、一向にあきそうに無い。
「これは中にも人があふれているな。」独り言をつぶやきながら他の温泉に移動。
イルミネーションが綺麗だったので、写真を撮る。
が、三脚を持っていない。
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轍

氷上と言う事で、つるつるのつるつるを想像していた。
しかし、実際は違うものである。
原因は雪である。
柔らかい雪の摩擦抵抗は大きく結構普通に走れてしまうのである。
また、ブロックパターンのタイヤも走りやすい要因の一つであるのだろう。
新鮮で何か面白い。
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GO!

雪を手で払いのけて氷の状況を調べる。
この湖というか、ちょっと大きな池は水深があまり深くない。
最深部でも2メータは無いだろう、湖の周囲は浅く数十センチだ。

で、下までしっかりと凍っている。
よし、とばかり自転車で氷上を走ってみる。
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凍結

下に戻ってきた。
凍結した湖は、雪に覆われている。
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金属の光沢

薄氷は微妙な曲線と反射率で金属の光沢を連想する。
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ミルキー

牛乳ぽい氷。
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三者三様

真っ白な雪、雪が溶けて凍ったすりガラスの氷、水が凍った氷。
三者三様、だが全て水。
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かけら

ごろごろしている透明度が結構高い氷のかけら。
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氷のカエル

麻苧の滝まで戻る。
今度は滝以外に目を向けてみる。
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