2014年2月21日金曜日
アーカイブだにゃん
また過去の写真から引張ってきたやつ。
連射で撮ってたからGIFになってた。
自動生成された。
昔の写真とか今見ると新鮮なんだよなあ。
だけどいつ撮ったのか全然記憶にないw
これはちょっと見覚えがあるw
侍マラソンのやつですな。
ごちゃごちゃ感が出ていてすてきw
はい!
いつもより多めに回してます。
奥の猫「うん、うん」
2014年2月20日木曜日
2/1 グダグダ文章だけどきつめで登れて満足って事
(CX5)
いつも通りお昼の後は下山となる。
これは時間的な配分でそうなるのだけれどね。
帰りは湿原を通って行く。
榛名富士を見つつ、雪に埋もれた木道を歩くことに決定。
木道は雪が乗っていて、ずるずる滑る。
しっかり雪が乗っていれば滑らないのだけれど、中途半端に雪が乗っているから滑る。
榛名湖はまで来た。
榛名湖をパノラマで見るとこんな感じだ。
榛名湖は美しいのでいっぱい撮ったけど、まあどれも似たような絵になるので割愛。
そして榛名神社へと続く関東ふれあいの道へと戻ってきた。
ここからの積雪は所々だ。
榛名神社の横にある立派な氷瀑。
氷瀑は危険なのでこんなに近づくと危険なんだけどなあ。
へたすると氷塊が落ちてきて死ぬよ。
今日は積雪が少なくて、楽々コースかと思ってたけどそうでもなかった。
距離もそこそこだし標高差もそこそこだ。
コースも歩き易いので速度で運動強度を調整できる。
こういうコースはトレーニング的には良いコースだ。
なんて言ってられるのも積雪量がとても少なかったから。
通常の積雪だったらとてもとても、余裕こいていられなかった。
2014年2月19日水曜日
2/1 相馬山でお昼は計画通り
(CX5)
磨墨岩の下には行人洞っていうちょっとした穴が開いている。
この岩自体が信仰の対象として祭られている。
岩にはこんな壁画が残っている。
行人洞の中は少し荒れた感じなんだ。
手入れは行き届いていない。
榛名山の祠とかは少し荒れている。
相馬山の登り口に到着した。
ここ相馬山も信仰の対象だ。
最後なんで山頂まで一気に登る。
ノンストップで全力だ。
息が上がると言うかはあはあひいひいしてる。
運動してるって実感できる。
荷物が重いので、その負荷がきつさに輪をかける。
そうは言っても荷物は重くて13kgほどじゃないのかなあ。
測ってないけど。
南向きの山頂は気持ち悪いぐらい暖かい。
お昼のおでんの準備だ。
おでんの他にウインナーとうどん三玉も用意した。
そして全て食べきった。
これで荷物が軽くなる。
2014年2月18日火曜日
2/1 磨墨岩は高度感満点だ
(CX5)
天目山を抜けて次に向かうのは最後の相馬山。
だけどその前にひとつ行きたかった場所がある。
それが磨墨岩。
だって一本どーんって感じで立っているんだもの。
それで天目山からはひたすら下りになる。
この前縦走したとき相馬山に向かう時にとてもきつかった。
今歩いてみて理由が分る気がする。
歩きやすいんだよねこの道が。
歩きやすいから速度が上がる、そして距離もある。
息が切れるほどの速度で歩いている、気が付くと。
おっ!
見えてきた、これが磨墨岩だ。
天辺に祠か何かが建っているから、近くに行って確かめたい。
登ってきましたよっと。
途中結構凍っていた。
アイゼン付けているから怖くは無かったけど、こけたらただじゃすまない感じだった。
それにしても結構な高度感だ。
遠くの山々といい湿原と言い良い感じのパノラマビューだ。
榛名一番眺めがよいかもしれない。
話は変わるが、この道路うるさいんだよ。
「静かな湖畔の森の陰から~」ってぶーぶーと調子外れに音がする。
全然静かじゃない、台無しだよ。
それにしても結構車が来る。
榛名富士のロープウエイも営業しているし。
それで磨墨岩の上に建っていたのは仏像だった。
この上に立ったのだけど、恐ろしかったなあ。
周りは垂直の崖で狭い。
アイゼン付けているので滑る。(外せよw)
ザックに三人分の昼食と水4Lが入っているのでバランスを崩すと、よろける。
今考えると、ザックを下に置いて、アイゼンは岩場になる前に外して登れば良かった。
雪が無い季節だったら怖くないと思うよ。
但し高所恐怖症じゃ無ければね。
2014年2月17日月曜日
2/1 毎回こけてる
(CX5)
天神峠を抜けて次に向かうは天目山。
これだ。
その前に氷室山があるのだが。
榛名神社は標高約700m、氷室山は1200mだ。
そこから1166m下って1303mの天目山へ登る。
途中少々見晴らしがよい。
ここの所暖かったので榛名湖も凍ってはいないだろうと思っていた。
だけどそこそこ凍っている。
寒さが厳しいと完全凍結してわかさぎ釣りが解禁される。
赤城の大沼みたいに。
榛名富士と烏帽子山の間から武尊が見える。
多分あっていると思う。
きょうもそこそこ暖かい。
朝は-2℃で現在は+2℃だ。
まだ雪は緩んではいない。
温度計も日が当たるのでそれほど正確じゃないのだけれどね。
先ほど一度こけて背中から斜面に落ちる。
なんだか毎回こけている。
よくこける。
幸いどこも打たなかった。
そう、バランス感覚が老化している。
若い時と比べるとそりゃあむちゃくちゃ悪くなっている。
若い時はアイスでもローラースケートでもスピンが出来た。
途中で回転が落ちてきたらもう一度加速することもできた。
いまじゃそんなこと絶対に出来ない。
重心が取れないんだ。
三半規管も老化している。
2014年2月16日日曜日
2/1 やっと冬山らしくなってきた
(CX5)
さて、榛名神社からの登山道に入ったわけですが、前回はルートを間違えてバス停のある車道に出てしまった。
間違えた原因は雪に残されたハイヒールの足跡に惑わされたんですな。
どうしてそんな靴で歩くかね。
だけど実は道が分岐しているとは思ってもみなかったと言うのがホントの所。
じゃなきゃこんな明確な道しるべを見落とす事は無いわな。
天神峠と続くこの道はけっこう良い感じだ。
とちゅう砂防ダムの工事で景観は損なわれてしまうけどそれでも良い道だと思う。
春先や夏が良い感じだ。
こんど自転車を担いで歩いてみたい。
天神峠に出た。
こういう古い道標が残っているのはやはり古道の証なのだろう。
注意深く見ていると群馬県には結構残っている。
下には車道が見える。
車道脇にやられた雪は黒くなっている。
暫く降っていないから雪が汚い。
だけど積雪はそこそこだ。
2014年2月15日土曜日
2/1 積雪がちと寂しい
(CX5)
さて、今回はまた山です。
最近自転車の出番が無くて、自転車に申し訳なく思っていたりするのだけど、お誘いがあると断れないんだな。
場所はまた近場なのだが、榛名山。
まずは榛名神社からのアプローチになる。
前回とは違い参道を歩いてみる。
榛名神社は景観が良い神社だと思う。
節操なく置いてある七福神の像を除けばね。
これは岩場に穿たれた奥の院?跡。
以前此処に建立されていた東面堂という社跡だ。
現在は何も祭っていないようだ。
立派な氷瀑なのだけど、この角度から見ると「おしりからダー!!」って感じ。
いや、品が無くてごめんw
さて、ここから先は登山道となる。
榛名神社とはこれでお別れだ。
前回十二月に来た時は雪が降ったばかりで雪深かった。
今回はあれからあまり雪は降ってないらしく、ちと寂しい積雪量だ。
なにはともあれ行ってみましょう。
榛名神社とはこれでお別れだ。
前回十二月に来た時は雪が降ったばかりで雪深かった。
今回はあれからあまり雪は降ってないらしく、ちと寂しい積雪量だ。
なにはともあれ行ってみましょう。
2014年2月14日金曜日
アーカイブその六
琵琶湖のパノラマ写真。
グーグルが自動合成した奴だ。
継ぎ目が少々荒っぽいので違和感がある。
うまく行っているやつは自然な感じになる。
これって災難だと思う。
歴史的文化的遺産が埋まっていると、何年もかけてほじくり返す。
土地の所有者はたまったもんじゃない。
なにげに楽しみなんだよねw
秋の風物詩案山子。
どうやら三枚の写真を合成したらしい。
だけど学生が写っている写真はいったいどこにあるのだろう。
私は探すことが出来なかった。
2014年2月13日木曜日
アーカイブその⑸
白い砂浜に日陰を作っている樹木。
その中にテントの様に広がる空間。
非日常的な風景。
行燈に照らされた参道。
その先に朧げに浮かぶ色が見えない鳥居。
往来の無い参道。
非日常的な風景。
夏の暑さに負けたkenda。
もうこのメーカーのタイヤは履かない。
耐久性が高いかもと思って履いたけど一年もたなかった。
乗り味もいいとこなかったし。
そしてタイヤはやっぱり黒でしょ。
これは自動車に踏まれたんだろうね。
良い感じで「ビシッ」ってなってる。
嫌いじゃない。
何で昔の人はこういう怖い人形作るのかね。
しかもここに奉納されている人形は全て戦争で亡くなった人の人形。
夜中にこの人形井戸端会議してそうだよね。
2014年2月12日水曜日
アーカイブそのⅣ
水沢にある社寺仏閣w
あたりは線香くさいw
体に悪いぐらい煙っている。
だからこんな風になっている。
うどん食べてここに来る。
うん、よい観光ルートだと思うよ。
放し飼いの若い犬。
とても可愛い。
だけどとても吠えまくられるw
だけど怖いみたいで近づいてこないw
近づいて来たら「モフモフ攻撃」しちゃうんだけどなあwww
これはかの有名なスカイ(すかした)ツリー。
営業直前に行ってみたやつ。
圧倒的な存在感。(でもお高いんでしょw)
最高のタイミングで行った相馬ヶ原な。
桜並木がチョー綺麗ww
桜は短いから難しい。
だから毎年楽しみなんだな。
バカじゃねーのw
スタンド使わなくてもそのまま立つとか。
こんな所に普通行くかよ。
爆発すればいいのに。
冬の軽井沢離山を登った時に撮った一枚。
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