2017年10月10日火曜日

9/9 日光白根に行くと鹿の落とし物がいっぱいだった


なんか水が溜まっている。

乗る人がいないのかな。


どこを歩いてよいのやら。

地図上には登山ルートがあるけど登山道はない。

ゲレンデには鹿の糞だらけだ。


唯一生えていた植物は白い毛におおわれていた。


猫の舌を連想させる。


この極小な花をつけたやつはいっぱい咲いていた。


ゴンドラは登り始めから動いていたけど従業員を乗せたりしつつの始業点検中なのだろう。

2017年10月8日日曜日

9/9 日光白根に行くと快晴だった


今日はとても良い天気だ。

なんか久しぶり。


なので日光白根に登ってみる。


日光白根に登るには三つのルートがある。

一つはここスキー場からのルート、それからキャンプ場からのルートと峠からのルートだ。


スキー場からのルートが一番初心者向けのルートでゴンドラを使って登る。


ゴンドラって・・・・

営業時間が8時からなのでまだ1時間は待つよう。

だからゲレンデが登山道を歩く。


この乗り物は何とかルージュで舗装路を下るらしい。

まあこんな感じで登り始めるのでした。

2017年10月7日土曜日

9/3 近所で足慣らし 終わり


そろそろ脱穀の時期ですな。(稲刈りは?)



また来てしまった。


さあ今度こそ帰りましょう。


地道な努力が実を結べば良いんだけど。

2017年10月6日金曜日

9/3 近所で足慣らし 2週目


これ川向うの上水場からの溢れ水、オバーフローってやつ。

勢いが強いから結構危険だ。


そしてここは・・・・


一週目が終わった。


そして2週目を走っている。


別に同じ所走るの好きじゃないのだが。

たまにはね。

2017年10月5日木曜日

9/3 近所で足慣らし 散文


恵みの湯の源泉だそうで。

触ってみたけどとても冷たい。

冷え冷えですわ。


そんな一度は泊まりたい雀のお宿。


そしてここから登る。

結構坂がきつくて前輪が浮く。


昔倉庫か駐車場みたいな建物が建っていた。

テーブルゲーム機が打ち捨てられていた場所が更地になってる。


右か左、どちらに行くか。


右に行って適当に走れば人の家で行き止まり。

しょうがないので農地の中を走って戻る。

2017年10月4日水曜日

9/3 近所で足慣らし まあなんだ


前回はパーツのお試しで走った。

今回はとにかく運動不足にならないように走る。


なにせ天気が悪い。

フルで日中天気が良い事が最近無い。


短い時間でガーーーーッって運動すれば何とかならないかなと。


やる気が起きないけど気力で頑張る・・・・みたいな。


そんなノリですわ。


なにげにこれの写真撮っているな。

観光地には必ずと言ってもいいほどあるから。

一人じゃ撮れない。

2017年10月3日火曜日

8/19 試走だ 終わり


自分で選んでおいてなんだが、このルートはアップダウンがきつい。

結構な心臓口から飛び出しルートなんだ。


真面目に走れば飛び出すどころか爆発しそう。

高度が上がるわけじゃなくて上がって下がる。

そして傾斜角がきつい。

中途半端にきつい。


ん?


こ、これは・・・・

トライデントだよね。
ついに群馬にも魚人族が攻めてきたのか・・・・


来たら窯で燻製にしちゃいましょう。


すごくどうでもいいので帰ります。


花は買わない。


アフロにもしない。

最後は試走と何も関係が無い。

2017年10月2日月曜日

8/19 試走だ レビュー


次にこれ、最近トウクリップにもサイズがあるのを学んだ。

今までトウクリップがどのサイズかは判らないけど今度はLをチョイス。

今までの物と比較すると明らかに高さが高い。
冬に履く大きな靴でも収まればいいな。

そしてアルミ製が素敵な三ケ島ペダル製。


更にバンドも新調だ。

こっちも三ケ島ペダルの革製バンドをチョイス。

これは何というか自己満足的な物だな。


じゃあ早速ミラーとトウクリップを確かめに走りにい行こう!


ミラーはうん良い感じだ。

良い感じなのだが緩々である。

振動で角度が下がってくる。

まし締めが必要だ。


さて今度はトウクリップだ。

この坂で試してみよう。


トウクリップは特に前と変わらない。

そりゃそうだよね。
足が固定されれば良いわけだから。

まあサイズが変わった分ちょっと大きいけど誤差の範囲だ。

試走とは関係ないけど最近登りのペダリングが昔とは違うと感じる。

それは「ペダルを回す時間が長い」って感じ。
最初はペダルを下に押していた。
それに伴いトウクリップは上に引き上げていた。

今はなるべく斜め前にペダルを押して、同時に斜め後ろに引き足を使う感じだ。
感覚的には45°菱形ペダリングって感じ。

行きも帰りも足を使うから最初はきついけど地力がついてくれば逆に楽になる。

ママチャリの人のペダリングが気になるんだよね。(土踏まずで垂直ペダリングが)

2017年10月1日日曜日

8/19 試走だ タイヤとミラー


今日は自転車の話。

これは後輪のタイヤなんだけど、今までは23cを履いていたんだ。

だけど最近というか最近でもないけど23も25変わらないとか。
そんな流れで25cにしてみる。



ジャイアントのSR-2ってホーイルに履かせる。

このホイールはエスケープ標準のディープリムホイールだけど剛性が高くていいと思う。

とにかくダートでを走っても歪まないのが助かる。
軽いホイールにも興味はあるけどね。

そしてタイヤはもっぱらこれseca SERFAS

これワイヤビートでそこそこ重いけどね。

私繊維系のビートは一度乗って懲りた。
とにかくサイドが弱すぎ。

岩にヒットするとビートが切れちゃう。
オフロードに突っ込めないとか私向きじゃないですわ。

ホイールに関しては別の完組クリンチャーホイールも気にはなる。

蛇足でもう一言、ホイールスポークには標準で反射板が付いているけど外している。
何故かというとバランスが悪いんだ。
その代わりリムに反射テープを貼っている。

これは軽いし対称位置に張ればバランスも良い。

ホーイルの重量とバランスは車体の重量より重要だと私は思っている。


そいでタイヤをまじまじと見つめたらこんな感じでビートパターンがスケスケw。

最近パンクしてないからあまり気にしてなかったです。
流石のワイヤビート、って感心してる場合じゃないしね。



ここが一番危険だったかな。

どうやら繊維も入っているみたいだね丈夫そうだ。

最初に戻るけど23と25cの話だ。

接地パターンは違うけど面積は変わらない。
タイヤの高さは違うから耐パンク性が向上するとか。
なら25cがベストでしょ。



次に三井アウトレットモールのY’sRord で買ったのがこれだ。

前から気にはなっていた。
後方確認のために振り向くとバランスを崩してふらつくのが嫌だった。
何より自動車と同じ感覚で後方確認したい。

まだ仮設置なのでこれから試走する必要がある。