あまりにもバックのもみじのボケがすばらしいので前ピンの紅葉よく見てなかった。
もう少し欠けて無い葉を選べばよかったなと。
完璧よりちょっと個性があった方が良いと、しておくか。
2008年12月7日日曜日
2008年12月6日土曜日
森のお化け
子供の頃よく山で遊んでいた。(関東で言う雑木林の意味ではなく猿とか猪とかいる本当の山)
獣道に近い山道に分け入って歩いた。
友達と一緒だったり一人だったり。
当然ながら時たま迷う。
冬なら日が落ちるのが早い。
真っ暗になる音がするたびに、びっくりする。
で、そのうち慣れた。
散歩で真っ暗になったときは、犬が怖がって動けなくなったので抱えて山を降りた事を思い出す。
獣道に近い山道に分け入って歩いた。
友達と一緒だったり一人だったり。
当然ながら時たま迷う。
冬なら日が落ちるのが早い。
真っ暗になる音がするたびに、びっくりする。
で、そのうち慣れた。
散歩で真っ暗になったときは、犬が怖がって動けなくなったので抱えて山を降りた事を思い出す。
シイの木落ち葉
小さい頃犬の散歩で山を歩きました。
車が通れない山道です。
秋になるとクヌギの木の落ち葉がその道に厚さ数センチに降り積もります。
足が埋もれます。
「がしゃがしゃ」と言うか「がさがさ」と言うか、音と、ふわふわ感を楽しみながら歩く秋の山道を思い出しました。
車が通れない山道です。
秋になるとクヌギの木の落ち葉がその道に厚さ数センチに降り積もります。
足が埋もれます。
「がしゃがしゃ」と言うか「がさがさ」と言うか、音と、ふわふわ感を楽しみながら歩く秋の山道を思い出しました。
突然の穴ぼこ
群馬の森に到着して何故か一枚目がこの穴ぼこ。
推測です。
隣が歴史のある火薬工場でして、柵の向こうには朽ち果てた棟が何棟か見えます。
また、ところどころに土盛した土手などが残っており、火薬の保管場所であったと推測されます。
でこのトンネルは火薬の保管場所にアクセスする通路と言うわけです、このような構造は現在の火取法でも制定されており変っていないです。
戦中もしくは戦前からの遺構では無いかと思われます。
推測です。
隣が歴史のある火薬工場でして、柵の向こうには朽ち果てた棟が何棟か見えます。
また、ところどころに土盛した土手などが残っており、火薬の保管場所であったと推測されます。
でこのトンネルは火薬の保管場所にアクセスする通路と言うわけです、このような構造は現在の火取法でも制定されており変っていないです。
戦中もしくは戦前からの遺構では無いかと思われます。
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