2008年12月7日日曜日

ちょっと反省

あまりにもバックのもみじのボケがすばらしいので前ピンの紅葉よく見てなかった。
もう少し欠けて無い葉を選べばよかったなと。
完璧よりちょっと個性があった方が良いと、しておくか。
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2008年12月6日土曜日

明暗

明るいところは明るくて暗いところは暗い。
で、いいところに光が当たっている。
逆の意味で悩む。(いつもならどこを切り取ればいいか、今日はどこから切り取っていくか)
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べた撮り

どれをアップするかな。
どれがいいか迷ったけど、燃えるようなという表現にふさわしいこれに決定。
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もみじがすばらしい

木々の木漏れ日にもみじの紅葉が見事だった。(紅葉=もみじだけど、こうようて読んでください。)
何か見とれてしまった。
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森のお化け

子供の頃よく山で遊んでいた。(関東で言う雑木林の意味ではなく猿とか猪とかいる本当の山)
獣道に近い山道に分け入って歩いた。
友達と一緒だったり一人だったり。
当然ながら時たま迷う。
冬なら日が落ちるのが早い。
真っ暗になる音がするたびに、びっくりする。
で、そのうち慣れた。

散歩で真っ暗になったときは、犬が怖がって動けなくなったので抱えて山を降りた事を思い出す。
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忘れ物

切り株の上の誰かの忘れ物。
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シイの木落ち葉

小さい頃犬の散歩で山を歩きました。
車が通れない山道です。
秋になるとクヌギの木の落ち葉がその道に厚さ数センチに降り積もります。
足が埋もれます。
「がしゃがしゃ」と言うか「がさがさ」と言うか、音と、ふわふわ感を楽しみながら歩く秋の山道を思い出しました。
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樹齢はどのくらいなのだろう

太い幹の銀杏。
銀杏に限らず公園内は巨木が多いです。
中仙道に近い森です。
ずっと昔から人間の営みを見守ってきた雑木林。
歩きながらそんな事を考えます。
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銀杏て果肉が抜ける時臭い

この銀杏メス木らしく銀杏がたくさん落ちていました。
誰にも拾われる事無く一面に広がっていました。
すでに銀杏の匂いが・・・・・・・。
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落葉 銀杏

公園内は古い雑木林で、巨木に囲まれておりました。
そして、風が通らない為か落葉が進んでおりませんでした。
銀杏も半分ほど落葉していましたが、まだまだ楽しめます。
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突然の穴ぼこ

群馬の森に到着して何故か一枚目がこの穴ぼこ。
推測です。
隣が歴史のある火薬工場でして、柵の向こうには朽ち果てた棟が何棟か見えます。
また、ところどころに土盛した土手などが残っており、火薬の保管場所であったと推測されます。
でこのトンネルは火薬の保管場所にアクセスする通路と言うわけです、このような構造は現在の火取法でも制定されており変っていないです。
戦中もしくは戦前からの遺構では無いかと思われます。
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榛名山を望む

北風が強い分空気は澄んでいるわけで、視程は50キロを超えていそうです。
で、今回は迷う事も無く無事に群馬の森に到着。
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全部背中と表現したくなる後姿

先週に引き続き群馬の森まで行ってきました。
ところで今日は冬型で北風が強くなると天気予報で言っていたけど、その通り、すごく背中を押されています。
帰りが恐ろしい。
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