2018年12月22日土曜日

11/17 さて十石峠を始めよう 下仁田綺麗


鏑川の端に浮き輪が転がっている。
夏に誰かが流してしまったのだろう。


終着駅に到着。

忘年会で横川まで行った事を思い出した。
そして歩いて帰った。


根無山ってクリッペって言うんだね。
なんて根無山自体知らなかった私が言ってみる。


固い地盤だから上が滑るのかな?
とか考えてみる。


向かうは上野村、40㎞ほど走れば到着するぞ。


山が美しいな。

続き。
一日は地球の自転周期。
一年は太陽の周りを巡る地球が一周する公転周期だ。
ん?
なんか違和感がないか。
続く。


2018年12月21日金曜日

11/17 さて十石峠を始めよう バンジー??


踏切の警告灯も最近は様々な種類があるようだ。
これは薄型バージョン。


何のためにここに置いてあるのかな。

ガードレール的な物か。


古代のライザップ的な物なのか。
とか大袈裟w。

つま先で体重計に乗るとは。
-5キロほど軽く表示されてしまうぞ。
なんてね。



ここは渓谷で紅葉も見ごたえがあるとか無いとか。

しかし身投げの名所として有名みたいで金網デスマッチになっちまった。

ヒモ無バンジー禁止。


この山気になるんだよね。

こっちからの山容がマッターホルンみたいは言いすぎだが。


下仁田へ向かってる。

続き。
一日は地球の自転周期だ。
地球がくるりと一回転すれば一日だ。
だから何年たっても日の出と日の入りの時間は変わらない。
続く。

2018年12月20日木曜日

11/17 さて十石峠を始めよう そろそろ秋が


この花寒さに強いね。


妙義山はそろそろ紅葉終わりだ。


この辺りはこれからかな。


山越え完了だ。


大桁山の登山ルートだ。


そんな千平駅。

昨日の続き。
一日って何なんだろう。
一年って何なんだろう。
と考えたことがあるだろうか。
続く。

2018年12月19日水曜日

11/17 さて十石峠を始めよう 丘を越えて行こうよ


なんかね、やり残しのルートをやりたくなったんだ。


今日なんかいいタイミングじゃないかと思う。
天気いいし。


先の事を考えるとこのルートは無いんじゃないかな。


丘を越えるのは必須だが山を越えるのは避ける事が出来る。


富岡から回れば下仁田まで行く事が出来る。


なんて丘を走りながら気が付く。

話は全く変わるが時間について考えたことがあるだろうか。

時間とは何なのだろうとかそんな話じゃないが。
続く。

2018年12月18日火曜日

11/10 初めての藤田峠 相変わらずのバカ


なぜ早く帰らねばならないのか。

それは前照灯忘れたからなんだねー。

キーライト明るいからそこそこ大丈夫なんだけどそれはそれ。

赤色灯はヘルメットに付いているやつがメイン。

自転車のやつは暗くなると点灯するタイプだけど不安定でね。


ちょっと考えてる。

妙義山が近くなってきた。


磯部まで戻ってきた。

ここまで来れば帰ったも同然。
ライトの心配しなくても大丈夫。


それにしても雲が夏の雲みたいだ。


この入道雲みたいなやつの下はどうなってるのかな。

きっと緊急事態の便器みたいになってるのかな。

ぷしゃー


今回はこんな感じの道順だ。

距離は60㎞弱で平均速度は11㎞と大したことは無いze。

だけそそれがオレスタイルyo。

シャカリキに平均速度を上げるより心のテンション上げたいnha。

うゎっ!なんかかっこいい事言っちゃったよwwww。

なんかラップポクナリ祖じゃね。
yo- yo-

んじゃ「ポクナリ祖」立ち上げるわ。
教祖は私ポクナリ神である。

皆の物跪くがいい。(また変換に苦労するバカ)

おわり


2018年12月17日月曜日

11/10 初めての藤田峠 秋の日は釣瓶落とし


これ手に取って確かめたくなるんだよね。

野ざらし雨ざらしの精密機器とかコインとか。

そして気が付くガラクタ感がいい。

 んこ様はそれで満足なのかっ!!!


これ見て藤田まことかと思ったら鶴田浩二だってさ。

似てると思ったのは私だけ?


なんかさー「アダルトセクシールーム」がパワーダウンしててがっかりだよ。

ただの作業部屋みたいになってる。

トレンドは移ろいやすいのかね。


鮭熊にキノコは斬新。

自然の産物は想像の上を行く。

ただ素敵か素敵じゃないかは置いておいてだが。


なんと、保育園歌もあるのか。

しかしこれはアウトw

パクリもいいとこ。


どうしても下ネタに突き進むつもりですね。


これは笑った。

何の関連性もない。
しかも自虐ネタとはw

ゴロがいいのは間違いない。


あー笑った。

保育園を過ぎて花が咲いている。

うん、これは十月桜、別名カンザクラだね。



この小幡の公園も紅葉が見事な公園だ。

イチョウは真っ盛りだね。


芝と枯葉のコントラストがいい。

見た目の他に落葉って音と踏み心地もポイントだよ。

かしゃかしゃふわふわ。


富岡まで戻ってきた。

ここまで来てから思ったけどバイパス使っても良かったかも。

だけど車がうるさいからこっちの方がストレスないとか。

ぶつぶつと独り言。


甘楽川を越える。

暗くなる前に帰らねば。

2018年12月16日日曜日

11/10 初めての藤田峠 これで三度目だよ


これ山頂の道は石積みで出来てる。

一部分だけどね。


下山しますよ。


これは鳥居が腐っちゃって土台だけになったやつ。

自電車まで戻った私は更に下っていく。


ふぁっ!!

また来ちゃいましたよ。


今年の2月に観光バスが来たとか。

バージョンアップしてないか楽しみ。


何この流木犬は。

激しく狂喜を感じるんですけど。


やっぱり楽しいなあ。

混沌としたセンスが下種っぽくて楽しい。

後ろの金色はなんか金色のドラゴンで大きくて立派だ。


所々にピンクの海苔が見えるでしょ。

あれ局部を隠すあれなんですわ。

別に隠す必要が無くても隠すのが美学なんですかねぇ。


クロちゃんだよね。

我慢できない事で最近有名なクロちゃんだよね。


どこで区切ってるんだか。


流石アダルト保育園w

みかんがリアルw


この前来た時と展示物が変わってて面白ぞ。

新鮮な楽しさがある。