2009年2月13日金曜日
雑用と買い物2
ちょっと寄ってみる。
マニアックなお店だしかし需要はあるみたいだ。
平日だというのに人の出入りが絶えない。
実物大のチョロQがいっぱい走っていた。
たくさん撮ったが、上手く取れているのが少ない。
これが一番まし。
テナントビルの入り口:忘年会とか歓迎会とか。
合コン・・・・・ありえないだっておじさんだもの「み○お」
雑用と買い物
本日は休みだったので銀行に行ったり郵便局行ったりと色々としてきた。
蔵開き:いつも開いている逆に閉まっている所は見たことが無い。
銀行は通帳記入。
煉瓦造り:比較的新しいのかもしくは古いのか、判断できない。
郵便局は荷物の受け取り。
ポスト:つやつやなポスト総理の発言で最近ちょっと表に出てきてる郵政。
奥に引っ込んだ事が無いポスト。
腕時計がくたびれてきたので、高崎で腕時計を買ってきた。
税金のシルエット:今日はとんでもなく暖かくなるみたいな事行ってたけど高崎そうでもない。
蔵開き:いつも開いている逆に閉まっている所は見たことが無い。
銀行は通帳記入。
煉瓦造り:比較的新しいのかもしくは古いのか、判断できない。
郵便局は荷物の受け取り。
ポスト:つやつやなポスト総理の発言で最近ちょっと表に出てきてる郵政。
奥に引っ込んだ事が無いポスト。
腕時計がくたびれてきたので、高崎で腕時計を買ってきた。
税金のシルエット:今日はとんでもなく暖かくなるみたいな事行ってたけど高崎そうでもない。
2009年2月7日土曜日
坂本宿→軽井沢、中仙道山行記7
おさるさんがこちらを警戒している。
今回であった野生動物。
カラス数多、猿2匹、猪雌1頭。
猪は谷底から上がってきて反対の谷底に下っていった。
あっという間の瞬間である。
下っていったところを覗き込んだ。
「よく転げ落ちないもんだ。」と感心せざる得ない角度である。
こいつには会いたくないので、春とか夏とか秋は遠慮している。
猪にも会いたくは無かった。
野生動物が本当に多い。
覗に到着、もうすぐで到着だ。
行きと道路にかかる影が逆になっている。
登りより下りのほうがつらい。
靴が慣れなくて、かなり足が痛い。
降りてから、温泉がやけにしみると思ったら、豆がつぶれていた。
正に日記的展開 これにておしまい。
今回であった野生動物。
カラス数多、猿2匹、猪雌1頭。
猪は谷底から上がってきて反対の谷底に下っていった。
あっという間の瞬間である。
下っていったところを覗き込んだ。
「よく転げ落ちないもんだ。」と感心せざる得ない角度である。
こいつには会いたくないので、春とか夏とか秋は遠慮している。
猪にも会いたくは無かった。
野生動物が本当に多い。
覗に到着、もうすぐで到着だ。
行きと道路にかかる影が逆になっている。
登りより下りのほうがつらい。
靴が慣れなくて、かなり足が痛い。
降りてから、温泉がやけにしみると思ったら、豆がつぶれていた。
正に日記的展開 これにておしまい。
坂本宿→軽井沢、中仙道山行記6
招き猫ってアメリカでも売ってるみたいだ。
小判ではなくて、$だったり、手の向きが逆だったりするみたいだ。
人間臭いなこの招き猫は。
かわいくない。
熊野神社から3キロほど下って着いた。
目標の軽井沢観光会館である。
建物自体は良い味があるのだが、この電線のうざさは何とかなら無いものか。
誰も居ないのが珍しい写真。
初めて。
それもそのはず、この状況。
タイミングさえ取れば簡単に撮れる。
目的も達成したので復路につく。
旧軽から熊野までは峠なので結構な登りである。
で、下っている時も旧軽でも探していたのだが、無い、今絶好調元気な浅間さんが見える所が。
見えても木の陰で全然よくないのである。
しかし、ありました見晴らしというパノラマルーミーな所が。
今日の浅間さんは落ち着いていらっしゃるが、積雪と降灰の微妙な違い興味深い。
小判ではなくて、$だったり、手の向きが逆だったりするみたいだ。
人間臭いなこの招き猫は。
かわいくない。
熊野神社から3キロほど下って着いた。
目標の軽井沢観光会館である。
建物自体は良い味があるのだが、この電線のうざさは何とかなら無いものか。
誰も居ないのが珍しい写真。
初めて。
それもそのはず、この状況。
タイミングさえ取れば簡単に撮れる。
目的も達成したので復路につく。
旧軽から熊野までは峠なので結構な登りである。
で、下っている時も旧軽でも探していたのだが、無い、今絶好調元気な浅間さんが見える所が。
見えても木の陰で全然よくないのである。
しかし、ありました見晴らしというパノラマルーミーな所が。
今日の浅間さんは落ち着いていらっしゃるが、積雪と降灰の微妙な違い興味深い。
坂本宿→軽井沢、中仙道山行記5
熊野神社ももうすぐである。
かなり山陰は雪道である。
溶けて凍ってつるつる。
だが私は知っている。
北海道も一ヶ月単位で何度も滞在している。
つるつるでも滑らない術を。
しかし、すべる人は何度でもすべる。
一番危なかったのは階段の角にあと1センチで後頭部をぶつけそうになるところを見たとき。
そのひとも同じ期間を北海道で過ごしていたのだが。
熊野神社に到着。
ここまで約3時間。
雪が無いので楽に来れた。
去年は雪の中かなりつらかった。
熊野神社の本堂は賽銭箱が2つある。
何故かその時はあまり気にしなかったのだが、後で考えると本堂の真ん中で群馬県と長野県の県境がある。
つまり群馬県用と長野兼用の賽銭箱と言う訳である。
私は、何故か群馬県の賽銭箱に入れてきた。
かなり山陰は雪道である。
溶けて凍ってつるつる。
だが私は知っている。
北海道も一ヶ月単位で何度も滞在している。
つるつるでも滑らない術を。
しかし、すべる人は何度でもすべる。
一番危なかったのは階段の角にあと1センチで後頭部をぶつけそうになるところを見たとき。
そのひとも同じ期間を北海道で過ごしていたのだが。
熊野神社に到着。
ここまで約3時間。
雪が無いので楽に来れた。
去年は雪の中かなりつらかった。
熊野神社の本堂は賽銭箱が2つある。
何故かその時はあまり気にしなかったのだが、後で考えると本堂の真ん中で群馬県と長野県の県境がある。
つまり群馬県用と長野兼用の賽銭箱と言う訳である。
私は、何故か群馬県の賽銭箱に入れてきた。
坂本宿→軽井沢、中仙道山行記4
このバスの周りには別荘が数軒とペンションらしき構造の物件が一軒ある。
以前はある程度整備されていたのかもして無いが、現在ではジムニーなどの小形のAWDしかここにはたどり着けないであろう。
今となっては意味の無い注意書き。
ここも軽井沢といえばそうなのであろうが、あまりにも外れすぎる。
だって、登山道にあるのだから。
無茶な企画である。
ペンションのようなつくりの廃屋。
一階はラウンジになっており二階にゲストルームがある。
ラウンジはガラス張りのルーミーな造りになっておりカウンターの上に鍵が二個とワインのビンが一本置いてあった。
ワインの置いてあるカウンターには「いらっしゃいませ」とチョークで書かれており、哀愁を感じさせる。
がらんとした内部に生活臭は全く感じられない。
これも看板だけなのだが、ひときわ異質な内容。
中仙道の長い歴史の中に一個人がこのように語り継がれるとは。
しかも老婆という容姿からして存命期間は長くて数十年である。
一言言わせてもらうなら、「どれだけ性悪婆あなんじゃ!!」で、OK
以前はある程度整備されていたのかもして無いが、現在ではジムニーなどの小形のAWDしかここにはたどり着けないであろう。
今となっては意味の無い注意書き。
ここも軽井沢といえばそうなのであろうが、あまりにも外れすぎる。
だって、登山道にあるのだから。
無茶な企画である。
ペンションのようなつくりの廃屋。
一階はラウンジになっており二階にゲストルームがある。
ラウンジはガラス張りのルーミーな造りになっておりカウンターの上に鍵が二個とワインのビンが一本置いてあった。
ワインの置いてあるカウンターには「いらっしゃいませ」とチョークで書かれており、哀愁を感じさせる。
がらんとした内部に生活臭は全く感じられない。
これも看板だけなのだが、ひときわ異質な内容。
中仙道の長い歴史の中に一個人がこのように語り継がれるとは。
しかも老婆という容姿からして存命期間は長くて数十年である。
一言言わせてもらうなら、「どれだけ性悪婆あなんじゃ!!」で、OK
坂本宿→軽井沢、中仙道山行記3
根性のトヨタ車。
峠の半ばにうち捨てられた車、早い話が不法投棄。
後何台かこの峠道にある困ったものである。
で、何が根性なのかと言うと普通無理なのである。
車幅以下なのである道が、岩がごろごろしているのである、深い溝があるのである、雪が無くても落ち葉とドロでトラクションがかかりそうに無いのである。
なので回収すらままなら無い状態で何年もこのままなのである。
このような看板が、たくさんある。
しかし、現存している建造物は無くほぼ立て看板のみしかない。
残っているのは石垣と石像と石碑とお墓のみ。
つまり全部石、自然の中では石しか残らない。
この辺りで半分ほどの行程を消化。
ずっとこのような感じの中仙道。
昔の人は草鞋でここを歩いたのか。
軟弱な現代人(私の事)には絶対無理、すごいな昔の人。
石で作ったものしか残らない昔と違って現代のものはまだまだ残っている。
何故か峠の釜飯が散乱するバス。
無謀なリゾート開発のなれの果て。
峠の半ばにうち捨てられた車、早い話が不法投棄。
後何台かこの峠道にある困ったものである。
で、何が根性なのかと言うと普通無理なのである。
車幅以下なのである道が、岩がごろごろしているのである、深い溝があるのである、雪が無くても落ち葉とドロでトラクションがかかりそうに無いのである。
なので回収すらままなら無い状態で何年もこのままなのである。
このような看板が、たくさんある。
しかし、現存している建造物は無くほぼ立て看板のみしかない。
残っているのは石垣と石像と石碑とお墓のみ。
つまり全部石、自然の中では石しか残らない。
この辺りで半分ほどの行程を消化。
ずっとこのような感じの中仙道。
昔の人は草鞋でここを歩いたのか。
軟弱な現代人(私の事)には絶対無理、すごいな昔の人。
石で作ったものしか残らない昔と違って現代のものはまだまだ残っている。
何故か峠の釜飯が散乱するバス。
無謀なリゾート開発のなれの果て。
坂本宿→軽井沢、中仙道山行記2
覗で休憩。
コーヒーにウイスキーを入れてきた。(寒さ対策)
しかし、すでに暑くて帽子も首巻も手袋も撤収する。
覗にある生暖かい湿った空気が出ている穴。
冬でも苔が青々としている。
カメラ近づけたら見事にレンズが曇った。
当たり前だ。
黙々と歩く。
山道の景色は単調である。
熊笹は冬の山でその緑のアクセントがよく目立つ。
苔に落ちた雪の結晶がきらきらと朝日に光り綺麗だった。
しかしいつの雪なのか、ここ何日か天気がよく雪など降ってない。
コーヒーにウイスキーを入れてきた。(寒さ対策)
しかし、すでに暑くて帽子も首巻も手袋も撤収する。
覗にある生暖かい湿った空気が出ている穴。
冬でも苔が青々としている。
カメラ近づけたら見事にレンズが曇った。
当たり前だ。
黙々と歩く。
山道の景色は単調である。
熊笹は冬の山でその緑のアクセントがよく目立つ。
苔に落ちた雪の結晶がきらきらと朝日に光り綺麗だった。
しかしいつの雪なのか、ここ何日か天気がよく雪など降ってない。
坂本宿→軽井沢、中仙道山行記1
今回は中山道を歩いてきたので、行程日記にしてみる。
朝7時坂本宿に到着、朝焼けが綺麗だ。
アプトの道のトンネルやっぱり朝焼けが綺麗だ。
予定としては、片道12キロゴールは軽井沢観光会館である。
ここのところ暖冬で、積雪はあまり無いと思われるが、一応雪対策としてスパッツは持ってきた。
柱状摂理とかいう規則正しく割れた溶岩。
最初、この溶岩ががれた足場の悪い登りから始まる。
一応食糧も多めに用意してきたし、防寒対策もぬかりは無い。
覗に到着。
坂本宿が朝もやに白くかすんでいる。
気温は-4℃去年登った時は-8℃位だったのでかなり暖かい。
朝7時坂本宿に到着、朝焼けが綺麗だ。
アプトの道のトンネルやっぱり朝焼けが綺麗だ。
予定としては、片道12キロゴールは軽井沢観光会館である。
ここのところ暖冬で、積雪はあまり無いと思われるが、一応雪対策としてスパッツは持ってきた。
柱状摂理とかいう規則正しく割れた溶岩。
最初、この溶岩ががれた足場の悪い登りから始まる。
一応食糧も多めに用意してきたし、防寒対策もぬかりは無い。
覗に到着。
坂本宿が朝もやに白くかすんでいる。
気温は-4℃去年登った時は-8℃位だったのでかなり暖かい。
2009年2月1日日曜日
冬の休日
土曜日雨で腐ってたから今日はどこかに行こうかと考えてた。
しかし、風が強く気分が乗らない。
せめて、温泉に夕方から行く事に。
私の足は長い。(へへへ夕方なので。)
まあカメラも持っていきました。
温泉いいよ、やっぱり。
特にこの寒い時期の温泉は。
体が芯からあったまるし、本当にリラックスできる。
スカイデッキからの一枚。
何故か立派な名前がついているけど、ただの二階の屋上。
しかし、風が強く気分が乗らない。
せめて、温泉に夕方から行く事に。
私の足は長い。(へへへ夕方なので。)
まあカメラも持っていきました。
温泉いいよ、やっぱり。
特にこの寒い時期の温泉は。
体が芯からあったまるし、本当にリラックスできる。
スカイデッキからの一枚。
何故か立派な名前がついているけど、ただの二階の屋上。
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