2019年7月21日日曜日

7/13 下仁田のあじさい園 トイレに入ってソフト(何が言いたい)


悩んだんだけどトイレに行くなら道の駅の方がきれいじゃないかと思い、駅のトイレはパスした。


道の駅下仁田に到着、工事がやっと終わったみたいだね。


そしてそろそろ限界である。

トイレに駆け込む。
えーーーーだよ。
男子便所仮設トイレとかね。
なめてんの?
この蒸し暑い時期にプラスチックの仮設トイレに閉じ込められて汗だらだらですわ。

下仁田駅のトイレの方が千倍良かった。



工事長すぎ。
何年やってんだよ。


さて、神津牧場のアイス330円ですよ。

ここに座るまでにだらだら溶けてる。
早すぎ。
垂れてきて手についてべとべとする。


左腕にもぞもぞと虫感が走るので目をやるとこいつが登ってくる。

2019年7月20日土曜日

7/13 下仁田のあじさい園 中央通りの寂れ具合


下仁田の中央通りなんだけど随分とぼろくなってきた。

右側のビリヤード場だけど随分壊れて来た。
はす向かいにあったパーラーは解体されてしまったみたいだ。


お店新しくならないし。

どんだけ放置してんだか。
しかも営業中である。


中央通り出口付近には新しいお店だ。

喫茶店かな。


ショーウインドウに小さくレトロ家電展示中とか書いてある。

確かにね。
売り物じゃないのか。



しかしね店内埃だらけで美しくない。
掃除しようよ。


下仁田駅だ。

高崎終点までは33キロ、運賃は1010円である。

自転車ごと乗れるのだがまだ一度も乗ったことは無い。

乗ってみたいなとは思っている。
しかし自転車で走っても問題ない距離なのでなかなか乗る機会が無い。

2019年7月19日金曜日

7/13 下仁田のあじさい園 暇そうな工場


秋に来るとコンニャク芋だらけの工場は休業中状態でサッパリしている。

奥の段ボールは何なんだろう。


お茶農家も季節によって忙しいし、農作物に係わっている業種は忙しい時期と暇な時期が極端だよね。


運動すると新陳代謝が活発になるのかな。

お腹が痛くなってきた。

2019年7月18日木曜日

7/13 下仁田のあじさい園 またコンニャクの話してる


下仁田に入って国道に入った。

そして国道の横には鏑川が流れている。


下仁田と言えばコンニャク工場が林立している。

だけど一年中コンニャク作っている訳ではない。

今はコンニャク工場は休止中。


まてよ、という事はコンニャクって長期保存できる食品なのか。

えーっと賞味期限は三か月ほどか。
しかし場合によっては一年と。

するとコンニャク芋の状態からコンニャクの原料にして保存するのかもね。

えーっとコンニャクを擦って細かく砕いて練って凝固剤を入れる。
それからまた練って型に入れて茹でるか。

原料的なものは芋しかないな。
つまりは雑菌が無い状態で冷暗所保存で長期保存するのか。

2019年7月17日水曜日

7/13 下仁田のあじさい園 採石場とヤギ


ズームすると判った、これは三角コーンだね。

つまりこれは道路がある。
かなり危険地帯にある工事用道路だ。
落ちたら助からない。


峠を越えるとそこは下仁田だった。
まあこのルートは良く使うので今更なんだけど。



向こうに見える道は妙義山に通じている。

そしてヤギ牧場になっているここがある。


子供ヤギは隔離されている。
大人ヤギは関心ないみたいだけど子ヤギはじっと見ている。


白いヤギはゆきちゃんだね。
私の中では。


ひげが生えてて角がかっこい親ヤギ。

私には関心ないからこっち向いてくれない。

2019年7月16日火曜日

7/13 下仁田のあじさい園 下仁田へ走る


そして今日はどこに行くか考えてたんだ。

梅雨時と言えばあじさいだよ紫陽花。
じゃあ下仁田のあじさい園だねと。


下仁田に行くルートは色々あるけどどうせなら景色が良くて交通量の少ないルートだよね。

なので丘の上の畑の中を走って妙義山へと走る。

ここで高速道路を越えると妙義山は目と鼻の先だ。


そこから左に曲がると下仁田方面の道になる。


妙義山には雲がかかってるね。


ここだけ見てるとギアナ高地みたいだよね。

群馬のギアナ高地だ。
地名が被ってるよ。
群馬高地?
いやこれじゃ伝わらない。



採石場を見返す。

これってもしかして柱状節理だよね。
ボロボロしてて崩れそう。

そして赤い点を発見する。
なんなんだ。

2019年7月15日月曜日

7/13 下仁田のあじさい園 久々の運動


前回の桐生からじつに一か月以上引きこもり休日でした。

どこにも行かないというか外に出なかったぞ。


だって曇りだったり雨が降ってたりしてた。
それに糸が切れちゃったんだよね。

年度初めの健康診断の為に体調管理をしてた。
健康診断も終わって糸が切れちゃった。


それでも反動で食べ過ぎる事もなかったけどね。
それでもなんかぎりぎりBMIだからちょっと・・・・


なんだか引きこもりすぎてそろそろ外に出たくなった。

しかし今週も天気が悪いのかと週頭から天気をウオッチしてた。

そしたら土曜日曇りの予報からの雨に変わって金曜日に晴れのち雨の予報になったんだ。

とっても不安定だよね。


雨は午後からだし朝から行動すれば雨が降る前に戻ってこれる。
そして晴れの予報だけどこれはどう見ても曇りです。


雨さえ降ってなければ良しとしよう。

この農薬散布の横を通ったけど、何とも言えない薬品の匂いが嫌だった。

とても体に悪そうな匂いだけど息を止めて抜けるわけにもいかない。
なにせ広範囲に漂っていたからね。

この農薬はコンニャク芋用の農薬でなんか青緑の色が葉っぱに付くやつじゃないかな。

2019年7月14日日曜日

6/1 桐生はどうよ おわり


ここも車道を走ればすぐなんだけど大体こっちを選ぶなあ。

交通量の多い所はやはり嫌なんだ。


はい、ここで休憩ちょっとベンチで横になる。

ふと気が付くと30分経過してる。
お疲れです。

そしてベンチが汗で魚拓ならぬ人拓が出来てる。

足も手も塩で白い。
夏はもっと酷くなる。


これは自転車道。

草刈した後だ。
なんだか分からんぞ下がどうなってるの怖いわ。


遠かったかも桐生。


今回は自転車担ぐ事も輪行することも無く走って来たのでラップデータが正常に記録出来ている。

距離は116㎞と最近ではゲートブリッジの次の距離だ。
ゲートブリッジは正確に測れなかったんだよね。

そして気圧計が入っているから標高データがとても安定している。

GPSのみだと細かくばらつくから積算するととんでもない数値になってしまうから信頼性ゼロだったんだよね。


平均速度もまあいつもの通りって感じだなあ。

真夏は暑さでばてるからもっと下がるけど。

平均速度とか気にしてないとはいえ数値として見えるとやっぱり気になるわ。

2019年7月13日土曜日

6/1 桐生はどうよ 川を美しく公園をきれいに


これは大東大橋、伊勢崎と本庄を繋いでいる。

利根川自転車道を走っているとこの橋まで何キロっていっぱい書いてある。


利根川自転車道も途中から怪しくなって途切れるんだ。

もちろん下流側の話ね。

上流側は渋川までちゃんと続いているよ。

だから下流側ってどこまで続いているのか行ったことが無い。


渋川から先は山の中に入るからサイクリングロードなんて山を削らないと作れないから無いんだ。

大体土手のおまけみたいなものだからね。


ここで利根川を渡る。
サイクリングロードも向こう岸になる。
ここから先は渋川までずっと向こう岸だ。


この公園で休憩する。

この公園はバーベキューする人が多い公園でこの日も何組かバーベキューしていた。

騒いでいる若者のグループはホントに「ウェーイ」って言ってたよ。

なんだかなあ。
ちゃんと片付けて帰れよと思った。
だって水風船投げ合ってるから。
その破けた水風船片付けないんだろうなあ。


高崎に入って高速道路のインターチェンジだね。

こうやって地下を通る。

車道走れば早いんだけど左から車が合流する場所って速度差が怖いから一生懸命車速を上げて走る。

元気ならいいんだけどね。

なんか疲れてきた。

2019年7月12日金曜日

6/1 桐生はどうよ 真っすぐな道は飽きる


仙人ケ岳は伐採が進んでいてはげ山の様相だ。


こっちはとても目立つ桐生の円盤だ。

正式名称は桐生市文化会館で中はホールになっていて客席が詰まっている。


面白いバスが走ってる桐生。

タイヤ多すぎ。
これ普通だとハンドル切れないな。

おそらく戦車と一緒の何とか旋回で曲がるのだろう。

えーっと信地旋回 かな?
まあモータが個々のタイヤと直結してるならそれほど難しい訳じゃないだろうね。


そして同じ道を走るの飽きるしとりあえずは利根川に向かって走る。

すると道がとんでもなく真っすぐでねなんか嫌になる。
ズームして撮ると空気の揺らぎが映るほど真っすぐだ。


北関東自動車道を通過する。

一度これで水戸方面に行ってみたいと思っている。

行こうかと思ったその年に地震があって福島が放射能で汚染されたんだよね。
そのまま延び延びになってるんだ。

日立市とか行ってみたくはある。
だけど汚染地域に自ら進んで近づくのは抵抗ある。

その反面大丈夫だと思ってもいる。


利根川に到着しましたな。

ここからばノンストップな利根川自転車道を使える。

気持ちよく距離が捗る。